【会津若松市】きむらとしろうじんじんさん 野点やるよ 野口英世青春広場 お昼ごろから日暮れまで
飲食・観光・会津ぶらぶら「あいづ くらし」です。
野点(のだて)
屋外に簡単な茶席を設け、自然の景色や風を楽しみながら行います。場所は「野口英世青春広場」・・・楽しむような景色は無いじゃんと言う勿れ。きむらとしろうじんじんさんが居ます。訪れる人と人との息遣いや町並みを楽しんでください。

きむらとしろうじんじん
以前にも紹介していました、福島県立博物館の企画展。
「ボーダーなき世界を 福島県立博物館とWell-being」
の「魅力の予感」こそが「きむらとしろうじんじん」さんです。
また、野点(&妄想屋台)の会場を決めるためのプレゼン大会もありました。
この野点は「ボーダーなき世界を 福島県立博物館とWell-being」のアフターイベントとして実現されています。

日時
2025年10月5日(日)お昼ごろから日暮れまで思い思いの時間に訪れて、お茶をお楽しみください。
自分で絵付けしたお茶碗でお茶をいただくことが出来ます
じんじんさんがこの日の為に用意してくれた素焼きの茶碗を自分で絵付けをして焼き上げてお茶をいただくことが出来ます。その場で焼き上げます(時間はかかります)。数に限りがあります(数を用意してもそんなに焼けない)。
野口英世青春広場

野口英世青春通りに面した広場です。

現在、一部は「あいづまちなかアートプロジェクト実行委員会」によるアートイベントやワークショップの会場となっています。
ポノレアコーヒー

野口英世青春広場にはポノレアコーヒーさんもありますので、お抹茶が少し苦手な方は、美味しいコーヒーをどうぞ。

きむらとしろうじんじんさんは、美術家で陶芸家。特別な装いでお迎えします。野点スタッフを若干名募集中です、福島県立博物館へお問い合わせください。

妄想屋台も同時開催。「こんなものがあったら面白いんじゃない」から始まる妄想屋台。
時空屋台(タイムカプセル)

あいづまちなかアートプロジェクトのイベント『時空屋台(タイムカプセル)』『時空屋台』は日替わりママの人生の思い出の料理を再現し、その思い出とともに味わいました。道路向かいのニューパレスの宿泊者が参加されたりして、野口英世青春広場はいい雰囲気です。きむらとしろうじんじんさんの野点と妄想屋台に向けて準備万端?。
【 福島県立博物館 】
住所:〒965-0807 福島県会津若松市城東町1−25
開館時間:9:30~17:00(※最終入館は16:30まで)
利用料金:公式の案内をご覧ください
Tel:0242-28-6000
Fax:0242-28-5986
休館日:
・毎週月曜日
(月曜日が祝日または振替休日にあたる場合は開館とし、翌火曜日を休館日)
・祝日の翌日
(祝日の翌日が土・日にあたる場合は開館)
公式ホームページ:福島県立博物館
Facebook@福島県立博物館
X@fukushimamuseum
YouTube@fukushimamuseum
地図、ナビ用リンク (行き方/アクセス)
【 きむらとしろうじんじん 野点 】会場:野口英世青春広場日時:2025年10月5日(日)お昼ごろから日暮れまでお抹茶:1杯300円お茶碗の絵付け:1個2,500円(数に限りがあります)
10月は予定がいっぱい。楽しみです。
「あいづ くらし」は、会津のブロガーです。
